新しい学びのかたち

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近年、学びのかたちが変化しています。大学における教育もしかり、いわゆるアクティブラーニング (Active Learning) と呼ばれる学びがどんどん導入されてきています。教員の話を一方的に聞くだけの講義では、何を教えたかが重要視されてきました。しかし、学習の主体は学生です。教員が「何を教えたか」が重要なのではなく、学生が「何ができるようになったか」が重要なのです。そこで、深い学びや深い理解を目指して、考え、討論し、体験し、教え合い、そして、また考える、そんな新たな学びのかたちが始まっています。

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